【ルーセントハート】レビュー#2:グラフィック・雰囲気
新作MMO『ルーセントハート』は、相性診断「キューピッドシステム」、星座に対応した能力を覚醒する「星盤システム」など星座・占いをモチーフにしたユニークなMMORPGです。
8/14にスタートしたオープンβテストでしたが、サーバー関連トラブルにより翌15日1:40をもって一旦は無期延期となりました。しかし17日にはサーバーの安定化が確認されテスト再開となり現在も順調に稼動中。今週中にはサーバー内のチャンネル数を増強する予定もあるようで一安心です。
今回のレビューでは、ゲーム内雰囲気をグラフィックでお届けいたします。
まずはルーセント感漂う図書館の様子です。きれいなプラネタリウム?調の天井と天球儀のオブジェがとてもマッチしています。

次は初期村の様子から。個人商店を開いたり、クランで集まったりととてもにぎわっています。一旦無期延期をしたとは思えない活況さですね。
メイジ系、ファイター系と大体半々くらい。かわいい系のMMOにしては男キャラも結構多く、相性診断システムの影響なのかもしれません。

村の中央にそびえる「平和の塔」とケーブルカーです。ケーブルカーに乗ると村の様子が一望できます。

村には火・水・風・地と4属性にちなんだ広場があり、それぞれを特徴とした大きなオブジェが存在します。ここは「火の広場」です。

NPCには太陽の王「アポロン」や半人半獣キャラなど神話に関係する人物が多く登場し楽しいです。見た目もギリシャ風で神話の世界を満喫できます。
LV4で1次転職をしたメイジ「みづいろ」ですが、おつかいクエストと狩りクエストに励むこと1時間程度でLV10になり2次転職可能になりました。次回は戦闘システムなどをレビューできたらと思います。
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